2010/8/20
旅工房がこの下半期、満を持して送るロマンティック南米。
■標高3000m級の神々が棲むアンデスの山々にこだまするフォルクローレの調べ。
■スペイン人侵略者により迫害を受けながらも、その血を絶やさず、今なおアンデスとともに生きるインカの血をひくケチュアの民。
■そんなインカの民の祖先が築いた奇跡の天空都市遺跡、マチュピチュ。
■誰が何のために描いたのか、今なお全ての謎が解明されていない、ナスカの地上絵。
■南米神秘の湖、チチカカ湖。
それらすべてが強烈な魅力を放つ、誘われる国、ペルー。
旅工房はそんなペルーにぜひ、ハネムーンで行って欲しいと願っています。
「ハネムーンといえばビーチリゾート」という概念はもはや過去。
二人のこれから始まる長い人生の記憶を、強烈に彩る、個性極まるハネムーンをしてみませんか?
空気の薄いクスコの街を二人で息を切らしながら歩く想い出。
写真で見たあのマチュピチュを、実際に目の当たりにするときに隣にいてほしい相手はリャマではなく、あなたが永遠を誓った大切な人。
ペルーの異国の味を二人でドキドキしながら味わう楽しさ。
すべてがハネムーンにふさわしい思い出です。
旅工房では、このたび新しく、コンチネンタル航空で行くペルーツアーをご用意しました。
どうしてもビーチリゾートも捨てがたい、
という方は、
ペルー旅行で貯まるコンチネンタルのマイレージで、その後グアムに行くなんてのも可能です。
だってペルーは遠いから、マイレージいっぱい貯まりますよ!
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