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176度までリクライニングできるシートは米国系航空会社で唯一。完全にリクライニングすると革張りのヘッドルーフが現れる。
上質の枕とブランケットも用意されており、安心感のある眠りを誘う。人間工学に基づいて作られた電動フットレストは身長に合わせて位置を調節できる。また電動のマッサージもついており自分の位置にぴったりと合った場所をほぐしてくれる。
機内エンターテイメントは、業界最先端のシステムを搭載。10.4インチのモニターでビデオ・オン・デマンドで常時10タイトルの映画や2つのショートTVプログラム、16の音楽プログラムが楽しめる。
A330-200機ではE‐mailやSMS(Short Message Service)で外部と連絡でき、またショッピングやレンタカー、ホテルの予約も可能。
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ノースウエスト航空は、自社でケータリング部をもっており当日のフライト分は当日調理を原則とし、日本発全便で冷凍でないフレッシュミールを提供している。
ドリンクは、カクテル、ビール、ワイン、シャンパン、ソフトドリンク、日本茶など各種を用意。
また、クッキーやキャンディーなどのスナック類も用意されているのでちょっとお腹が減ったときも安心。
特別メニューを要望する場合でも大丈夫。ベジタリアン、お子さま用メニュー、低脂肪食など、19種類にもわたる特別食が用意されている。(申し出は出発の24時間前まで。詳しくは航空会社にお問い合わせください。) |
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新“ワールドクラブ”ラウンジがあるのは、成田空港第1ターミナル第1サテライトの中央部。広さはおよそ930u、最大175名が利用できる。
第2サテライトにある既存の“ワールドクラブ”ラウンジと併せると、総延床面積は約2,500u、座席数は620となる。
ラウンジの奥にあるワークスペースでは、無線LANが使えるので、寛ぎながら仕事も出来る。
全体的に、ゆったりとした心地よい空間に仕上がっており、印象的な大きく弧を描いたパーテーションは本棚としても活用されている。 |
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ビジネスクラスのご利用で、ノースウエスト航空およびスカイチーム加盟航空会社、各提携航空会社のマイルが最大で150%獲得できます。(各航空会社によって加算率が異なりますので、詳しくは各航空会社にお問い合わせください。) |
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