株式会社 旅工房 福岡支店新装開店のご案内
気持ちのいい風が吹き抜けるテラス席で、優雅に朝食を頂くのがモナコ流!世界のグルメの中でも圧倒的な実力を誇るジョエル・ロブションのレストラン“ジョエルロブション・モンテカルロ”で朝から贅沢モーニングはいかが。オテル・メトロポール・モンテカルロにあるレストランで、隣接する屋外テラスでは、カジノの庭園と地中海の美しい景色を眺めながら朝食をお楽しみいただけます。モナコの朝をの~んびり優雅にスタートしましょう。
モナコの日常生活エリア「コンダミーヌエリア」は、日用品や雑貨などのお店が集まりモナコの生活を垣間見ることができます。毎日アルム広場で開かれる朝市。地中海ならではの取れたてのシーフード、鮮やかな野菜や果物、ハーブなどが並び見ているだけでもとっても楽しい。豪華客船やクルージングが並ぶモナコ港へも是非足を延ばしてみて。モナコを象徴する美しい景色が広がっています。
アルル広場から港を見下ろす遊歩道を散歩しながら海にそびえる岩山ロシェの旧市街へ。宮廷前のパレ広場では、毎日11:55から衛兵交代の儀式が始まります。(10分間)宮廷からドラムやトランペットを奏でながら衛兵が交代する様子は、なんとも微笑ましい。できれば、早目に行って席を確保しましょう。 大公宮殿内部は、16世紀のフレスコ画やイタリア風ギャラリーなどがあり貴重な文化財を鑑賞できます。
海を愛するロマンティスト「アルべ-ル1世」の建設した海洋博物館・水族館。壮麗な建物の内部は、まるで海の美術館に来たかのように美しい装飾にうっとりするはず。魚や貝のオブジェが至る所に飾られていて、水族館とアートの融合した美しい館内。さすが、華麗なる街モナコにふさわしい内容です。屋上のテラスカフェもお勧めです。Website: www.oceano.mc
宮廷前広場周辺の旧市街には、お土産屋さんやレストランが並ぶ細い路地が何本か走っています。公室ご用達のチョコレート屋さん、グレース公妃ゆかりの品を販売するショップ、F1グッズなど観光地らしいお土産を探すのにピッタリ!この辺りにはモナコ料理のレストランもあるので、ランチをするにもおすすめです!
海岸沿いの岩山の上に建つ絶景スポット。数千種類の亜熱帯の花々や大きなサボテンがアップダウンの散歩路に植えられています。リビエラの太陽をたくさん浴びた植物は、伸び伸びしていて大きい! 植物もさることながら、高台から見下ろす眺めは素晴らしく、グレース公妃もお気に入りの絶景だったと言われています。モナコの街を一望できるパノラマは必見です。 詳細はWebsite : www.jardin-exotique.mc
世界でも有数の芸術団体を3つも擁する文化大国モナコ。モナコに来たら是非訪れたいのが、サル・ガルニエ。足を踏み入れた途端、誰もが見入ってしまう贅を尽くした装飾。シャルル・ガルニエの傑作と最新テクノロジーが惜しむことなく導入され、公演を前にして早くも煌びやかなモナコの夜に興奮! グレース公紀の意向とか。見る者を夢の世界に誘うモナコ芸術をご堪能下さい。
モナコに来たら映画のような煌びやかな世界を体験しなくてはもったいない!ギャンブルやカジノに興味がなくても、華やかな社交の場を味わえるのがヨーロッパのカジノの魅力です。ドレスアップして、モナコでも一際輝きを放つ"グラン・カジノ"へ繰り出しましょう。 まるで宮廷のような装飾は、オペラ劇場と同じシャルル・ガルニエによるもの。そこで、紳士淑女が集いギャンブルを楽しんでいる魅惑の世界を垣間見ることができます。奥には、入場料を払った人だけが入れる広間があり、そこからは、エレガントな空間へ一遍。 ここは、ブッタバー、トランブルーなどのレストランも隣接しておりナイトライフを楽むことができます。ここモナコで、非日常の世界を雰囲気を堪能しましょう!
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