ココロ動かす旅を、もっと。旅工房

ツアー・航空券・各種お問い合わせは【ナビダイヤル】0570-015-055
ナビダイヤル詳細についてはこちら
旅工房トップ » 旅コレ » メキシコ旅行特集:こんなにいっぱい!メキシコの世界遺産
ラテンの文化、歴史、自然、食、ホスピタリティ、世界遺産の宝庫、メキシコ-MEXICO-シティ編
世界遺産を訪ねる! メキシコシティの楽しみ方 メキシコシティ周辺の都市 テーマの旅、こんな旅も! メキシコシティ発オプショナルツアー メキシコツアー&航空券
カンクン-15時間かけても行く価値のある、極上のカリビアンビーチ-
メキシコシティの楽しみ方
古代都市テオティワカン
テオティワカン
紀元前2世紀から6世紀まで存在した巨大な宗教都市遺跡。「死者の道」と呼ばれる大通りを歩いて行くと、前方に見えてくる太陽と月のピラミッド。かつては宗教行事にも使われたパワースポットでもある。

行き方:メキシコシティから車で約1時間。

⇒テオティワカン観光付きツアー
オプショナルツアーもございます。お問い合わせください。

テオティワカン
メキシコシティ歴史地区とソチミルコ
シティ
歴史あるコロニアル都市メキシコシティ。ソカロにはスペイン統治時代のバロック様式の建物が建ち並ぶ。また郊外のソチミルコはかつてメキシコシティが湖上に浮かぶ都市だった頃を思い出させる水路が残り、屋形船でマリアッチを聴きながらのクルーズなども楽しめる。

行き方:ソチミルコはメキシコシティ中心部から車で約1時間。

メキシコシティ観光付きツアー
オプショナルツアーもございます。お問い合わせください。

ソチミルコ
ルイス・バラガン邸と仕事場
バラガン 20世紀メキシコを代表する建築家ルイス・バラガンが、後半生を過ごした自宅兼仕事場。ピンクやイエローの鮮やかなカラーリング、自然の要素を取り入れたデザインは見事。訪問には予約が必要なので、オプショナルツアーでの参加が便利です。

行き方:メキシコシティ中心部から車で約30分。

4、メキシコ国立自治大学の大学都市の中央キャンパス
メキシコ大学 現在もキャンパスとして使われている、メキシコ国立自治大学。20世紀のモダニズムを代表する造りの構内は、幾何学的な現在建築や、アステカ・マヤなどのメキシコ先住民文化が色濃く残る。
中央図書館を飾るオゴルマン作の世界最大の壁画や、大学本部正面のシケイロス作の立体壁画など、まるで美術館のよう。

行き方:メキシコシティ中心部から電車で約40分。

5、ソチカルコの古代遺跡地帯
ソチカルコ
メキシコシティから車で約1時間の街クエルナバカから、南へ約35kmの丘陵地帯にあるマヤ文明の遺跡。 「ソチカルコ」とは「花々の館」を意味する言葉。ユカタン半島で栄えたマヤ文明の遺跡をメキシコシティ近郊で見られる珍しいスポット。

行き方:メキシコシティからクエルナバカまで車で約1時間。クエルナバカから車で約1時間。

6、グアナファトと近隣の鉱山群
グアナファト
グアナファト
メキシコで一番美しいと言われるコロニアル都市で、町全体が世界遺産。メキシコ・シティからバスで約4時間。小高いピピラの丘から一望する街は、夕暮れ時には町中のカンテラが輝き、幻想的。ミイラ博物館も時間があればぜひ見てみたい。

行き方:メキシコシティから車で約4時間。

7、プエブラ歴史地区
タラベラ、プエブラ、モレ
メキシコシティから車で3時間ほどの街、プエブラ。街全体が世界遺産で、教会が数多く建つコロニアル都市。この町で外せないのが、プエブラ特産の青い陶器「タラベラ焼き」と、カカオと唐辛子を燻製してトマト・玉ねぎなどたくさんの野菜を煮込んだソースで食べるメキシコの名物料理「モレ」。

行き方:メキシコシティから車で約2時間。

8、ケレタロ歴史地区
ケレタロ
街そのものが歴史地区として世界遺産になっているメキシコ中部の町、ケレタロ。メキシコシティから車で約2時間。17~18世紀の街並みがそのまま残るコロニアル都市。

行き方:メキシコシティから車で約2時間。

9、モレーリア歴史地区
モレーリア
メキシコシティから車で約4時間の街、モレーリアはメキシコ最古のコロニアル都市。メキシコ独立を成し遂げたホセ・マリア・モレーロスの出身地として有名。美しい街並みに囲まれたクネクネ道をのんびり散歩するのが楽しい。

行き方:メキシコシティから車で約4時間。

10、ポポカテペトル山麓の16世紀の修道院群
ポポカテペトル 標高およそ5400メートルのポポカテペトル山のふもとに点在する修道院跡。16世紀にスペイン人がアステカ帝国を征服し、布教ために訪れたキリスト教修道士の拠点となった。16世紀に建造された14の修道院が、世界遺産に登録されている。

行き方:メキシコシティから車で約1時間半。

11、サン・ミゲル保護街区とヘスス・デ・ナサレノ・デ・アトトニルコの聖域
サンミゲル スペイン人宣教師サン・ミゲルによって開かれた標高1849mの山間にある内陸部の要塞都市サン・ミゲル・デ・アジェンデ。映画「レジェンドオブメキシコ」のロケ地としても知られている。この街の北14kmにあるヘスス・ナサレノ・デ・アトトニルコ教会地区と併せて世界遺産になっている。

行き方:メキシコシティから車で約3時間半。

12、グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス
オスピシオカバーニャス 19世紀に建てられた孤児院および病院の複合施設。メキシコ芸術の巨匠ホセ・クレメンテ・オロスコの描いた壁画が圧巻。現在はカバーニャス文化協会として、美術の展示会や、市民のための講座など、市の文化の中心を担っている。

行き方:グアダラハラ市内。

13、テキーラの古い産業施設群とリュウゼツランの景観
テキーラ 3500年前からこの地に自生していたリュウゼツランから造られる蒸留酒は、ハリスコ州テキーラ市周辺の限られた原料・製法で作られたもののみをテキーラと呼ぶ。一面に広がるリュウゼツラン畑、工場での製造過程などを楽しむことができる。

行き方:メキシコシティから車で約3時間半。

14、クアトロ・シエネガス自然保護区
サンミゲル
サンミゲル
メキシコ北部、砂漠の真ん中に点々と湧き出す大小200以上の泉。その透明度は50mあると言われ、実際は深い泉でも底までクッキリ見えるほど。大地に濾過され、地下水脈に溜まった雨水が湧き出してできるこれらの泉には、世界中でここだけにしかいない固有の動植物も多く、『砂漠のガラパゴス』と呼ばれるほど。また世界的にも希少なストロマトライトが現生する世界的にも貴重な自然遺産。

行き方:モンテレーから車で約4時間。

15、パキメの遺跡、カサス・グランデス
カサス・グランデスとは、スペイン語の「大きな家」を意味する。インディオのスマ族の住居、祭儀センターなどが残る集落遺跡。現在のアメリカとの国境付近に位置し、この地のインディオがアメリカ・インディアンと交易する際の拠点都市であった。

行き方:チワワから車で約4時間半。

世界遺産を訪ねる! メキシコシティの楽しみ方 メキシコシティ周辺の都市 テーマの旅、こんな旅も! メキシコシティ発オプショナルツアー メキシコツアー&航空券
PAGE TOP

旅工房

〒171-0021 東京都豊島区西池袋5-14-8 東海池袋ビル4,5,6F(受付6F)
TEL:0570-015-055(代表)ナビダイヤルがつながらない場合、お手数ですが、03-5950-3505までおかけ直し下さい。
FAX:03-3986-1837
決済方法
VISA/Master/JCB/Amex/Diners
※一部対象の商品のみご利用可能となります。
Link
Twitter@tabikobo
facebook@tabikobo
旅行のクチコミ フォートラベル
旅の口コミはトリップアドバイザー
海外旅行保険
AIU:海外旅行直前チェック
東京海上日動