事前対策◎持ち物編

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シンガポールは1年中高温多湿の、熱帯モンスーン気候。
紫外線対策はもちろん、クーラーの効いた室内での寒さ対策も忘れずにしたいところです!
 
 
 
 
 
今回は、快適に楽しくシンガポール旅行を過ごしていただけるよう、
おすすめの旅グッズを紹介していきたいと思います(`・ω・´)ゞ
 
 
 
 
 
 
 
①日焼け止め
ドラッグストアやスーパーで現地調達もできますが、日頃使っているものを持ち歩くのが安心です。
いつもより念入りに塗りましょう
 
 
 
②サングラスと帽子
強烈な日差しに備えて、街歩きの際は忘れずに持っていってくださいね!
 
 
 
③折り畳み傘
雨が多い10月~3月の雨季の旅行には必須アイテム。
スコールがあるので、バックにしのばせておきましょう!
 
 
 
④ウェットティッシュ
ホーカーズやフードコート、スナックをつまむ際に便利。
おしぼりがないレストランも多くあります。食事前の除菌にもウェットティッシュは必須です!
 
 
 
⑤カーディガン・ストール
シンガポールのショッピングモールやホテルは、寒いくらいクーラーが効いているところが多いです。
寒暖差で体調を崩さないためにも、はおりものを持っていくことをおすすめします
 
 
 
⑥常備薬
油の多い中華料理やローカルフード、冷たいデザートの食べ過ぎ、
飲み過ぎなどでお腹を壊してしまったとき、飲み慣れた胃腸薬や下痢止めがあると安心です!
 
 
 
⑦変換プラグ・変圧器
日本のコンセントの形状はAタイプと呼ばれるものですが、
海外では違う形状のコンセントが用いられていることが多いです。
 
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タイプ:■四角形の穴3つ(BF型)■丸穴3つ(B3型)
 
 
※また、コンセントの形状以外にも海外では電圧が異なることがあります。
スマホやパソコンの充電器は基本全世界で使えるようになっていますが、
ヘアアイロンなど熱を発するものは海外の電圧には対応していない場合もあります。
 
注意してください!!(シンガポール電圧:220-240V(ボルト)、周波数:50Hz(ヘルツ))
 
 
 
⑧エコバック
急な荷物やお土産が増えても安心
アジア旅行でコンビニやスーパーでのレジ袋は有料が多いので役立つこと間違いなしです!
 
 
 
⑨虫よけスプレー
蚊対策を考えている人も多いかと思いますが、シンガポールの中心地には蚊があまりいません。
植物園やナイトサファリへ行く予定のある方は持っていくと安心です。
 
 
 
 
 
 
皆さん、シンガポールに向けて準備頑張ってくださいね♡♥
それでは!次回の更新もお見逃しなく\(^o^)/