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社員インタビュー

「放任」ではなく「見守る」
思う存分、チャレンジできる環境です

RIHO AKACHI

赤地 里歩

2014年入社
PRセクション リーダー
立教大学 観光学部

安心してチャレンジできる「見守る」文化

新卒で入社してPRセクションへ配属になりました。3年目の今、PRセクションのリーダーを務めています。以前とは違い、いまは後輩の育成とセクションとしてどう会社に貢献するかを考えなくてはいけません。旅工房の若手に任せる文化は、放任ではなく「見守る」なんですよね。上司はもちろんのこと、時には他セクションの上司やメンバーも気にかけてくださるので、安心してチャレンジできます。

会社のサービスや取り組みを世に広める

以前、パスポートを申請された方に旅行割引を行うキャンペーンを担当しました。日本人のパスポート保有率アップに貢献できる、社会的に意義のある企画でした。企画の立案から予約スタッフへの対応を含めた社内体制づくり、そしてプレスリリースを作成してメディアへアプローチするまで一連の流れを経験しました。結果、日経新聞の朝刊をはじめとする様々なメディアに取り上げてもらえました。初めてのことで不安も大きかったのですが、チャレンジが形になるのは本当に嬉しかったですね。

後輩と韓国旅行へ行くくらい仲がいい

旅工房の良さは、なんと言っても「居心地の良さ」ですね。同期のひとりは旅工房を一度退職したのですが「やっぱり旅工房がいい」と戻ってくることに。なかなか退職して戻りたいと思える会社はないと思います。私自身も後輩と2人で韓国旅行へ出かけたり、他セクションの先輩方とテニスをしたりと、上下関係なく仲が良くて。そういった仲の良さから風通しがいい企業文化が形成されているのだと思います。

旅工房に入社する方へメッセージ

旅工房に入社する方へメッセージ

旅工房では、提案をすれば必ず話を聞いてくれるメンバーがいます。そして提案を実行に移せるように上司がサポートしてくれる環境もあります。「自分で何かを生み出したい」と思っている方にはぜひ入社してほしいと思います。

渡航歴

アジア タイ 1回 (バンコク、チェンマイ、チェンライ)
カンボジア 1回 (プノンペン、シェムリアップ)
スリランカ 1回 (シギリヤ、コロンボ、キャンディ、マータレー、アヌラーダブラ)
韓国 3回 (ソウル)
シンガポール 1回
ヨーロッパ フランス 2回 (パリ、ボルドー)
オセアニア ニュージーランド 1回 (オークランド、フィティアンガ)
ビーチ グアム 1回
プーケット 1回
インドネシア 1回 (バリ島)
ハワイ 2回
セブ島 1回