東照宮も【日光観光】スポット23選+効率の良い「日帰りプラン」で名所を巡る!

世界遺産「日光東照宮」をはじめ、「華厳の滝」や紅葉が美しい「いろは坂」など、日光は観光スポットが満載。近隣の温泉地や女子旅、子ども連れにおすすめの観光地も紹介します。車やバスの日帰り旅行には、観光マップが便利。一押し観光ルートも必見です。

 

日光で外せない!観光人気トップ10

第1位 日光東照宮

日光といえば<日光東照宮>は外せないですよね!「見ざる、聞かざる、言わざる」の三猿と言われてピンとくる方も多いのではないでしょうか?国宝や重要文化財、世界遺産にも登録されており、パワースポットとしても有名なこの神社は、徳川初代将軍・徳川家康公を御祭神におまつりしています。漆や極彩色、様々な彫刻がほどこされた建物は圧巻の装いです。日光観光で外せないスポットの1つです。

日光東照宮

住所〒321-1431 栃木県日光市山内2301

アクセス日光駅から東武バスで約7分、バス停「神橋」から徒歩約8分

拝観料大人(高校生以上):1,300円、子ども(小・中学生):450円

電話番号0288-54-0560

拝観時間4月~10月:09:00~17:00、11月~3月:09:00~16:00(最終受付:閉門30分前)

URLhttp://www.toshogu.jp/

 

東照宮

日光東照宮の見どころ5選+パワースポット3選をご紹介!

日光といえば「日光東照宮」。外せない見どころを紹介します。さらに、日光東照宮の中でも特に強力だといわれているパワースポットを3か所教えちゃいます。

 

第2位 華厳の滝

日本三名瀑のうちの1つに数えられる<華厳の滝>。48もの滝があると言われる日光で、最も有名な滝といっても過言ではありません!約97mの高さを流れ落ちる中禅寺湖の水の迫力はまさに壮観。<華厳の滝>には観瀑台が計2つ設置されています。「華厳滝エレベーター」で滝つぼが目の前にある観瀑台へ行くと、大迫力の光景が待っています。新緑や紅葉など四季折々の異なる表情を楽しみに、何度でも足を運びたくなっちゃいますね。

華厳の滝

住所〒321-1661 栃木県日光市中宮祠

アクセス日光駅から東武バスで約40分、バス停「中禅寺温泉」から徒歩約5分

料金エレベーター往復 大人(中学生以上):570円、子ども(小学生):340円、幼児(小学生未満):無料

電話番号0288-55-0030(華厳滝エレベーター)

営業時間3月・4月・11月:09:00~17:00、5月~10月:08:00~17:00、12月~2月:09:00~16:30
※ただし、季節・気象状況により時間変更あり。

URLhttp://kegon.jp/

 

第3位 東武ワールドスクウェア

世界の有名な建築物を1/25スケールで精巧に再現したテーマパーク<東武ワールドスクウェア>。47の世界遺産を含む全102点の建造物は、身長約7cmの人形たちとともに展示されています。現代日本、アメリカ、ヨーロッパなど全6つのエリアに分かれており、園内を1周すると世界旅行の感覚を味わえるかも。小さな人形目線で撮影するもよし、巨人気分で不思議なトリック写真を撮るもよし、自分なりの遊び方を発見してみるのも楽しそうです♪

東武ワールドスクエア

住所〒321-2593 栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1

アクセス鬼怒川温泉駅から東武バスで約5分、バス停「東武ワールドスクウェア園内」から徒歩すぐ

料金大人(中学生以上):2,800円、子ども(4歳~小学生):1,400円

電話番号0288-77-1055

営業時間3月20日~11月30日:09:00~17:00、12月1日~3月19日:09:30~16:00(最終入園:閉園1時間前まで)

URLhttp://www.tobuws.co.jp/

 

第4位 中禅寺湖

男体山の噴火によってできた美しい湖<中禅寺湖>。風情豊かな四季の風景を楽しめますが、秋の紅葉シーズンは見事です。遊覧船も運行しているので、陸から見るのとはまたひと味違った楽しみ方もできちゃいます。日本百景にも選定された、一度は見ておきたい絶景スポットです。

中禅寺湖

住所〒321-1661 栃木県日光市中宮祠

アクセス日光駅から東武バスで約50分、バス停「中禅寺温泉」から徒歩約5分

電話番号0288-22-1525(日光市観光協会)

 

第5位 戦場ヶ原

男体山と赤城山の神様が争った戦場だった、という神話から名づけられたという<戦場ヶ原>。湿原を囲うように自然研究路があり、2時間程度で周れるハイキングコースになっています。ラムサール条約にも登録されている湿原では、多くの野鳥も観察することができます。想像力を膨らませながらハイキングすると、より楽しめるかも♪
※一部区間が通行止めになっています。詳しくは日光湯元ビジターセンターをご確認ください。

戦場ヶ原
写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-1661 栃木県日光市中宮祠

アクセス戦場ヶ原展望台まで 日光駅から東武バスで約65分、バス停「三本松」から徒歩約1分

電話番号0288-62-2321(日光湯元ビジターセンター)

URLhttp://www.nikkoyumoto-vc.com/

 

第6位 いろは坂

日光といえば<いろは坂>は忘れちゃいけません。日光市街と中禅寺湖・奥日光を繋ぐ、観光道路です。下り専用の第一いろは坂と上り線用の第二いろは坂で、合計48ものカーブがあることから、48音になぞらえて<いろは坂>とつけられました。日本有数の紅葉絶景スポットとしても知られています。景色を眺めながら、ついつい「いろはの看板」を数えたくなっちゃいます。ただ車酔いには要注意…

いろは坂
写真提供:栃木県観光物産協会

住所栃木県日光市

電話番号0288-22-1525(日光市観光協会)

 

第7位 湯滝

高さ70mの岩壁を湯ノ湖の水が流れ落ちる壮大な景色が広がる<湯滝>。滝つぼ近くの観瀑台からは、間近で滝の迫力を味わうことができます。<戦場ヶ原>からのハイキングコースのうちの1つに含まれており、バス停からも近いため、アクセスしやすい観光スポットです。

湯滝
写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-1662 栃木県日光市湯元

アクセス日光駅から東武バスで約75分、バス停「湯滝入口」から徒歩約5分

電話番号0288-22-1525(日光市観光協会)

 

第8位 龍王峡

名前の通り、「龍」がもがくような姿を思わせる景観が特徴的な<龍王峡>。2,200万年前の海底火山活動と川の浸食によって造られ、鬼怒川温泉と川治温泉間のおよそ3kmにわたる<龍王峡>は、自然の壮大さを感じさせてくれます。川治温泉からはハイキングコースも整備されており、ゆっくり景色を楽しむのにおすすめです。

龍王峡
写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-2526 栃木県日光市藤原1357

アクセス日光駅から電車で約60分、鬼怒川線「龍王峡駅」から徒歩すぐ

電話番号0288-76-4111(日光市藤原観光課)

URLhttp://www.ryuokyo.org/

 

第9位 竜頭の滝

奥日光三名瀑のひとつ<竜頭の滝>。滝つぼ近くの大きな岩で2つに流れが分かれる姿が竜の頭に似ていることから<竜頭の滝>と呼ばれています。紅葉の絶景スポットとしても知られ、210mにわたって流れる滝と鮮やかなもみじの様子は思わず写真におさめたくなる光景です。

竜頭の滝
写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-1661 栃木県日光市中宮祠

アクセス日光駅から東武バスで約60分、バス停「竜頭の滝」から徒歩すぐ

電話番号0288-22-1525 (日光市観光協会)

 

第10位 足尾銅山観光

約400年もの歴史を学ぶことができる<足尾銅山観光>。トロッコ電車に乗り込んで、700mの地下通路に入ると、リアルな人形たちが年代ごとに採掘の様子を再現しています。教科書で見た、読んだ、「歴史が動いた」あの場所へ行ってみるのはいかがでしょうか。

足尾銅山観光

住所〒321-1514 栃木県日光市足尾町通洞9-2

アクセス日光駅から市営バスで約53分、バス停「銅山観光前」から徒歩すぐ

料金 大人:830円、子ども(小・中学生):410円

電話番号0288-93-3240 (足尾銅山観光管理事務所)

営業時間09:00~17:00(トロッコ最終:16:15)

 

 

 

効率の良い「日帰り」モデルルート

日光観光はバスで回れる!

種類が豊富で下記6種類に加えて、日光東照宮や日光二荒山神社神橋などの世界遺産をお得に周れる「世界遺産めぐり手形」があります。
・湯元温泉フリーパス
・中禅寺温泉フリーパス
・戦場ヶ原フリーパス
・霧降高原フリーパス
・大笹牧場フリーパス
・霧降の滝フリーパス

JR日光駅から日光東照宮や中禅寺湖までは20分に1本、大笹牧場までは1時間に1本程度の頻度で運行しています。乗り降り自由なので、途中気になった所に寄り道してみたり、料金を気にせず旅のアレンジを楽しめますね!

また、日光といえば「紅葉」が有名!紅葉シーズンは1年を通して最も混雑が予想されます。中でも10月上旬の土日、10月中旬~11月上旬が特にピークで、いろは坂などは大渋滞が予想されます。渋滞をなるべく避けたいなら、10月上旬の平日or11月中旬が狙い目かもしれません。

 

日帰り観光ルート

11:00 JR日光駅出発

↓バスで7分

11:07 美しい朱塗りの<神橋>を渡り、<日光東照宮>を目指す。

↓徒歩15分

11:30 <日光東照宮>を参拝。


↓バスで50分

13:30 <中禅寺湖>で湯葉料理を堪能&中禅寺湖を1周クルージング


↓バスで10分

16:00 <竜頭の滝>を鑑賞


↓バスで20分

17:00 <奥日光湯元温泉>で温泉&晩御飯を満喫♪


↓バスで65分

20:30 JR日光駅到着

 

いい湯で癒やされる!おすすめの温泉5選

奥鬼怒温泉

「関東最後の秘湯」とも呼ばれる、自然豊かなブナの原生林に囲まれた<奥鬼怒温泉>。秘境秘湯好きには堪らない温泉の1つです。温泉までの道のりは自然保護のため、車での通行ができず、宿の送迎バスかハイキングで向かいます。ハイキングで軽く汗を流した後の温泉は格別です♪

奥鬼怒温泉
写真提供:栃木県観光物産協会

奥日光湯元温泉

約1,200年もの歴史を誇る<奥日光湯元温泉>。乳白色の硫黄泉は美肌効果の他、糖尿病やリウマチなどの神経痛改善に効くとして、長年親しまれています。温泉街にある足湯「あんよの湯」は無料で利用可能なため、旅の疲れを癒しに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

奥日光湯本温泉
写真提供:栃木県観光物産協会

 

湯西川温泉

壇ノ浦の戦いに敗れた平家落人が、温泉で傷を癒したという歴史を持つ<湯西川温泉>。由来にもなっている湯西川の川沿いに旅館や民家が並び、露天風呂が多いことでも有名です。囲炉裏を使ったいろり焼きなどの落人料理は、温泉名物として親しまれています。

湯西川温泉
写真提供:栃木県観光物産協会

 

鬼怒川温泉

「東京の奥座敷」とも称される関東屈指の大型温泉地<鬼怒川温泉>。明治に一般開放されるまで、僧侶や大名しか利用が許されなかった由緒ある温泉地でもあります。神経痛や関節痛、疲労回復などの効果がある温泉は、低刺激の泉質なため、大人から子どもまで楽しめます。

鬼怒川温泉写真提供:栃木県観光物産協会
鬼怒川温泉写真提供:栃木県観光物産協会

 

川治温泉

落ち着いてゆっくりと温泉を楽しみたい方に人気のある、知る人ぞ知る名湯<川治温泉>。江戸時代から宿場町として、会津街道の旅人の疲れを癒してきた温泉は、神経痛や腰痛、特にけがに効くと言われています。

川治温泉
写真提供:栃木県観光物産協会

 

 

女子におすすめスポット4選~天然かき氷にプリンも!~

英国大使館別荘記念公園

国際避暑地として奥日光が知られる所以の1つ<英国大使館別荘記念公園>。明治維新に影響を与えた英国の外交官「アーネスト・サトウ」が、中禅寺湖を愛し、湖畔に建てたこの別荘からは「絵のように美しい」絶景が一望できます。英国文化やサトウに関する展示品のほか、大使館レシピで作られたスコーンやチョコレートケーキとイングリッシュティーで、本場のアフタヌーンティーを優雅に楽しみましょう!

英国大使館別荘記念公園写真提供:栃木県観光物産協会
英国大使館別荘記念公園テラス写真提供:栃木県観光物産協会
英国大使館別荘記念公園眺望写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-1661 栃木県日光市中宮祠2480-1

アクセス日光駅から東武バスで約50分、バス停「中禅寺温泉」から徒歩約35分

料金 大人(高校生以上):200円、子ども(4歳~中学生):100円

電話番号0288-55-0880

営業時間4月:09:00~16:00、5月~11月10日:09:00~17:00、11月11日~11月30日:09:00~16:00

URLhttps://www.nikko-nsm.co.jp/british.html

 

日光ストロベリーパーク

安全性と品質の良さを認められ、栃木で初めて「グローバルGAP」を取得した観光いちご園<日光ストロベリーパーク>。有機栽培で育てられたとちおとめやスカイベリー、紅ほっぺなどのいちごを1回30分食べ放題で楽しめます。いちごでお腹いっぱいになれるなんて夢みたいですね!!

いちご園
写真はイメージです。

住所〒321-2405 栃木県日光市芹沼3581

アクセス東武鬼怒川線 下今市駅からタクシーで約7分

料金 大人(小学生以上):1,600円~、子ども(3歳~小学生未満):1,100円~

電話番号0288-22-0615

営業時間10:00~16:00(最終受付:15:30)、休み:火
※12月上旬~6月上旬までの営業

URLhttps://www.nikkoichigo.com/

 

松月氷室

<松月氷室>は、明治時代から続く、天然氷製造販売の蔵元直営の氷屋さんです。1年中、「天然氷」のかき氷を味わうことができ、季節関係なく大勢の観光客で賑わっています。レモン、メロン、ブルーハワイなどの定番シロップはもちろん、1番人気の生いちごプレミアム、ストロベリーショコラホイップなど地元のいちごを使ったオリジナルフレーバーや、パンプキンキャラメルなどの期間限定メニューも!まるでケーキのようなビジュアルはSNS映え間違いなしです!

松月氷室生いちごプレミアム生いちごプレミアム
松月氷室ストロベリーショコラストロベリーショコラ
松月氷室パンプキンキャラメルパンプキンキャラメル
松月氷室モンブランモンブラン

住所〒321-1261 栃木県日光市今市379

アクセスJR日光線 今市駅から徒歩約6分

電話番号0288-21-0162

営業時間12:00~16:00(※季節によって変動あり)、休み:月

URLhttps://shogetsu379.jimdofree.com/

 

日光ぷりん亭

大笹牧場の濃厚でコクのある牛乳で作られた様々なプリンが販売されています。マンゴーやモンブラン、かぼちゃなど、季節限定のシーズナリティ商品は要チェックです!カラフルなレトロ感が堪まらないパッケージはお土産にも喜ばれること間違いなし!

プリン-いちご
プリン
プリン種類

日光本店

住所〒321-1401 栃木県日光市上鉢石町1017

アクセスJR日光駅より徒歩約24分、タクシー約4分

電話番号0288-25-6186

営業時間10:00~16:00(季節により延長あり)、不定休

URLhttp://nikko-pudding.jp/

 

 

子どもが大はしゃぎ!おすすめスポット4選

江戸ワンダーランド日光江戸村

江戸時代にタイムスリップしたかのような体験ができる<EDO WONDERLAND 日光江戸村>。江戸の街並みが再現され、当時の人々の娯楽であった芝居、美しい花魁が街を練り歩く花魁道中などが楽しめます。また、子どもは「罪人をとらえる捕物、侍、忍者」の職業体験プログラムに無料で参加ができるんです。1番人気はやっぱり「忍者」。衣装に着替え、夢中で忍者修行!そんなお子さんの姿をぜひカメラで撮影して大切な思い出に。

日光江戸村

住所〒321-2524 栃木県日光市柄倉470-2

アクセスJR日光駅から無料送迎バスで約30分

料金 大人(中学生以上):4,800円、子ども(小学生):2,500円、未就学児:無料

電話番号0288-77-1777

営業時間03月20日~11月30日:09:00~17:00、12月01日~03月19日:09:30~16:00

URLhttp://edowonderland.net/

 

とりっくあーとぴあ日光

鑑賞するだけでなく、作品に直接触ったり、写真を撮ったり、「遊べる」美術館<とりっくあーとぴあ日光>。目の錯覚によって、壁に描かれた絵が立体的に見えたり、角度によって見え方が変わったり…トリックアートに合わせたポーズでアートの一部になっちゃいましょう!

とりっくあーとぴあ
写真提供:栃木県観光物産協会

住所〒321-2525 栃木県日光市小佐越1-4

アクセス鬼怒川温泉駅から東武バスで約20分、バス停「とりっくあーと前」から徒歩すぐ

料金 大人(中学生以上):1,900円、子ども(3歳~小学生):1,100円

電話番号0288-77-3565

営業時間09:30~17:00

URLhttp://trickart-pia.com/

 

巨大迷路パラディアム

3,500㎡もの広さを誇る<巨大迷路パラディアム>。ゴールまでの平均タイムは約50分!4つのチェックポイントを回って、ゴールを目指します。家族みんなで力を合わせて、ベストタイムに挑戦してみるのはいかがでしょうか。

住所〒321-2524 栃木県日光市柄倉465

アクセス鬼怒川温泉駅からタクシーで約10分、または鬼怒川温泉駅から東武バスで約20分、バス停「日光江戸村」から徒歩すぐ

料金 大人(中学生以上):800円、子ども(4歳~小学生):500円

電話番号0288-77-2239

営業時間09:00~16:30(最終受付:15:30)、休み:木

 

大笹牧場

標高1,300mの高原に位置する<大笹牧場>。ヤギ、ヒツジ、ミニチュアホースなどの動物とのふれあい&エサやりや乗馬の他に、アイスクリームやバター作りも体験できちゃいます。自分で作ったものって別段に美味しく感じますよね♪

大笹牧場
写真はイメージです。

住所〒321-2792 栃木県日光市瀬尾字大笹原3405

料金 無料
※体験は別途有料となります。詳細はHPからご確認ください。

電話番号0288-97-1116

営業時間 4月~11月:08:45~16:45、12月~3月:09:30~16:00

URLhttps://www.nikko-ozasa.jp/

 

 

「東照宮も【日光観光】スポット23選+効率の良い「日帰りプラン」で名所を巡る!」が気に入ったら



国内旅行・ツアー情報はこちら

旅Pocket編集部

旅Pocket編集部
旅Pocket編集部のアカウント。「ポケット」に入れて持ち歩きたくなるような、見るたびにわくわくする海外情報をお届けします!

記事一覧を表示


閉じる