【2026年最新】フランス旅行を快適に!持ち物リスト&現地事情

2026/01/12

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フランスは美しい街並み、おいしいグルメ、芸術や歴史に触れられる魅力的な国です。
快適で安全な旅行にするには、持ち物の準備と現地事情の理解が欠かせません。
2026年最新版の持ち物リストと現地情報で、フランス旅行をもっと楽しめるよう、ご紹介します!

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まずはこれ!フランス旅行の【必需品】リスト

フランス旅行を快適に、そして安心して楽しむために、必ず持参したい必需品をまとめました。忘れ物がないよう、出発前にチェックしておきましょう!

▼必需品リスト
✓ パスポート
✓ 航空券・ホテル予約情報
✓ クレジットカード
✓ ユーロ現金
✓ 海外旅行保険の証明書
✓ スマートフォン & モバイルバッテリー
✓ eSIM/SIMカード/モバイルWi-Fi
✓ Cタイプ変換プラグ
✓ 常備薬・基本的な衛生用品
✓ ETIAS(2026年以降、導入予定)

パスポート(コピーも別途保管)

フランスへの入国・出国はもちろん、ホテルのチェックインや一部観光施設での本人確認にも必要です。有効期限は帰国予定日から3カ月以上残っているか必ず確認しましょう。
万が一の紛失に備えて、以下を準備しておくと安心です。

・顔写真ページのコピー
・スマートフォンに画像またはPDF保存
・パスポート番号・有効期限のメモ

航空券・ホテル予約情報(スマホ&紙の控え)

航空券(eチケット)やホテルの予約確認書は、スマートフォンにPDF保存しておくと便利です。
ただし、電池切れや通信トラブルに備え、紙の控えも1部持参するのがおすすめ。
空港やホテルでスムーズに提示できるよう、ひとまとめにしておきましょう。

クレジットカード(VISA/Mastercard)

フランスはキャッシュレス決済が非常に進んでおり、クレジットカードは必需品です。
VISA・Mastercardは使用可能な場合が多いですが、American ExpressやJCBは利用できない店舗もあります。
「メイン+予備で2枚以上」「紛失・盗難対策として別々に保管」が理想です。カード会社の緊急連絡先も控えておくと安心です。

ユーロ現金(目安:1日20〜30ユーロ)

小規模なカフェ、マルシェ、公衆トイレなどでは現金が必要な場面があります。
10〜20ユーロ札や小銭中心に、1日20〜30ユーロ程度を目安に用意すると安心です。現金も財布とは別に分けて持つと防犯面で有効です。

海外旅行保険の証明書(スマホ保存+印刷)

フランスの医療費は高額なため、海外旅行保険への加入は強く推奨されます。病気やケガだけでなく、盗難、フライト遅延、携行品損害などにも対応できます。
保険証明書は「スマホにPDF保存」「紙のコピーも持参」し、保険会社の24時間対応窓口も事前に確認しておきましょう。

スマートフォン & モバイルバッテリー

地図、翻訳、キャッシュレス決済、連絡手段など、旅行中の必需品です。
外出中の充電切れを防ぐため、大容量モバイルバッテリーを持参しましょう。充電ケーブルや電源アダプターも忘れずに!

eSIM/SIMカード/モバイルWi-Fi

eSIM対応スマートフォンであれば、事前に購入・設定しておくと到着後すぐに利用できます。
非対応の場合は、日本でSIMカードまたはモバイルWi-Fiを手配しておくと安心です◎

Cタイプ変換プラグ(220V対応)

フランスの電圧は220V、プラグ形状はCタイプまたはSEタイプ(主流はCタイプ)です。日本の電子機器を使うには変換プラグが必要です。USBポート付きのマルチタイプがあると便利です。

※多くのスマートフォン・カメラ充電器は100〜240V対応ですが、念のため表示を確認しましょう。

常備薬・基本的な衛生用品

海外では同じ成分の薬がすぐに入手できない場合があります。
以下は日本からの持参がおすすめです。

・普段服用している薬
・頭痛薬、胃薬、絆創膏
・マスク、除菌シート

ETIAS(2026年以降、導入予定)

2026年後半から段階的に、フランスを含むEU圏への短期滞在(90日以内)には、ETIAS(エティアス:欧州渡航情報認証制度) の取得が必要になる予定です。ETIASは、アメリカのESTAに似た制度で、安全対策および入国管理の強化を目的としています。
日本国籍者も対象となり、渡航前にオンラインで申請し、承認を受ける必要があります。申請時には、パスポート情報、滞在先、渡航目的など を入力し、審査結果は通常、数分から数日以内に通知される見込みです。
ETIASを取得していない場合、航空会社が搭乗を拒否する可能性があるため、旅行の準備段階で早めに申請することが推奨されます。

▼ETIASの概要(予定)
対象者:観光・ビジネスなど90日以内の短期滞在者
申請方法:オンライン(公式サイト)
審査期間:数分~数日
費用:7ユーロ(予定)
有効期間:最長3年間、またはパスポート有効期限まで
導入時期:2026年後半から段階的に開始予定
公式サイト

現在、ETIASはまだ導入されていません(2026年1月時点)。制度開始までの間、詐欺サイトや非公式の代行サービスが出回る可能性があります。ETIASの申請が必要になった場合は、必ず公式サイトから手続きを行い、クレジットカード情報の入力には十分ご注意ください。

さらに快適&安心に!【あると便利な持ち物】

フランス旅行をより快適に、そして安心して楽しむための「あると便利な持ち物」を紹介します。スリ対策・天候の変化・街歩きのしやすさを意識して準備するのがポイントです。

▼ あると便利な持ち物リスト
✓ サングラス・帽子・日焼け止め
✓ 折りたたみ傘 or 薄手レインコート
✓ スリ対策バッグ・小分け財布
✓ 薄手の羽織・カーディガン
✓ マイボトル&折りたたみエコバッグ
✓ ティッシュ・ウェットティッシュ
✓ スマホ用三脚・自撮り棒
✓ 翻訳アプリ

サングラス・帽子・日焼け止め

パリや南フランスでは、季節を問わず日差しが強い日があります。長時間の街歩きやカフェテラスでの滞在に備え、目と肌を守る対策をしておくと安心です。
日焼け止めは、持ち運びしやすい小型タイプがおすすめ。塗り直しがしやすく、外出時間が長くなる日にも便利です。

折りたたみ傘 or 薄手レインコート

フランスの天気は変わりやすく、特にパリでは急なにわか雨も珍しくありません。
軽量でコンパクトな折りたたみ傘や、風に強い薄手のレインコートを1つ持っておくと安心です。晴雨兼用タイプであれば、雨対策と日差しよけの両方に使えます。

スリ対策バッグ・小分け財布

パリや人気観光地ではスリ被害が発生しています。安全のためには、斜めがけでチャック付き、体に密着するバッグ を使うのがおすすめです。
また、現金やクレジットカードは小分けにして持つ、バッグは常に体の前に持つ、カフェや地下鉄で席に置かない、といった基本的な対策を心がけましょう。

薄手の羽織・カーディガン

朝晩の冷え込みや、地下鉄・レストランの冷房対策として、軽く羽織れるものがあると便利です。
ストールやカーディガンは、かさばらず服装調整もしやすいため、1枚持っておくと重宝します。

マイボトル&折りたたみエコバッグ

フランスでは環境配慮の観点から、レジ袋は有料または提供されない場合が一般的です。
折りたたみエコバッグがあれば、買い物やお土産入れに便利です。
また、都市部には給水スポット(飲料水対応)もあり、軽量のマイボトルがあると水分補給がしやすくなります。

ティッシュ・ウェットティッシュ

日本と異なり、公衆トイレにトイレットペーパーがない場合や、市場・テイクアウト利用時に手を拭く場面もあります。
ポケットティッシュとウェットティッシュを持っておくと、日常的に役立ちます。

スマホ用三脚・自撮り棒

エッフェル塔、モンマルトル、南フランスの街並みなど、フランスには写真に残したいスポットがたくさんあります。軽量の三脚や自撮り棒があると、一人旅・家族旅行・グループ旅行でも撮影しやすくなります。

※撮影中は貴重品から目を離さないよう注意しましょう。

翻訳アプリ

都市部では英語が通じることも多いですが、地方や個人経営のカフェ・市場ではフランス語のみの場合もあります。そんなときに役立つのが翻訳アプリです。

<便利なアプリ>
Google翻訳:カメラ翻訳・音声入力・オフライン対応
DeepL翻訳:自然な文章翻訳が得意(※オンライン接続が必要)

出発前にスマホアプリでインストールしておくと安心です。

【同行者別】おすすめ持ち物|旅スタイル別に快適さアップ

フランス旅行では、誰と行くかによって準備しておきたい持ち物が変わります。
同行者別に、快適さと安心感を高めるポイントを整理しました。

友人同士の旅行(女子旅)

パリやリヨン、南フランス(プロヴァンスなど)は、フォトジェニックな街並みやおしゃれカフェが豊富で、女子旅にぴったりの旅先です。おしゃれを楽しみつつ、長時間の街歩きにも対応できる実用性のある持ち物を意識すると安心です。

<おすすめポイント>
・紫外線・暑さ対策:日差しが強い日もあるため、日焼け止め、サングラス、帽子
・歩きやすい服装:石畳や坂道が多いため、ローヒールやスニーカー
・街歩き便利グッズ:エコバッグ、ウェットティッシュ、少額の現金(硬貨、少額紙幣)
・写真撮影アイテム:スマホ用三脚や自撮り棒があると、グループ写真を撮りやすい

パートナーとの旅行(カップル・夫婦)

2人で行動する旅行では、荷物の共有と役割分担が快適さにつながります。移動や食事の場面を想定し、協力しやすい持ち物選びを意識しましょう。

<おすすめポイント>
・共有アイテム:モバイルバッテリー、日焼け止め、折りたたみ傘などは1つでOK
・きれいめ服装:オペラ鑑賞やレストランに備え、きれいめの服を1着用意
・貴重品管理:パスポート・現金・カードはそれぞれ分散して持つ

家族旅行

年齢や体力が異なる家族旅行では、全員が無理なく過ごせる準備が重要です。移動や休憩のしやすさを意識し、体調やペースに配慮した持ち物選びを心がけましょう。

<共通の準備>
・日差し・天候対策:帽子、日焼け止め、サングラス、レインコート
・防犯対策:スリ対策バッグ、セキュリティポーチ
・歩きやすさ重視:履き慣れた靴を基本に

<子ども連れの場合>
・移動中の備え:おやつ、飲み物、除菌シート、エンタメ
・安全対策:迷子防止グッズ

<高齢者が同行する場合>
・体調・歩行サポート:常備薬、滑りにくい靴、杖
・緊急時の備え:保険証コピー、病院情報メモ

移動距離が長くなりすぎないよう、事前に休憩ポイントを確認しておくと快適に過ごせます。

一人旅

一人旅では、すべてを自分一人で判断・管理する必要があるため、「防犯・連絡手段・トラブル時の備え」を重視した準備が重要です。万が一の場面を想定し、安心して行動できる持ち物を優先して準備しておくと心強いです。

<おすすめポイント>
・防犯重視:セキュリティポーチや首掛け財布
・貴重品の分散管理:現金、クレジットカード、パスポートは1か所にまとめない
・言語サポート:オフライン対応の翻訳アプリを事前に設定
・写真撮影:自撮り棒、スマホ用三脚

位置情報共有機能や連絡のルールを決め、家族や友人と連絡が取れるようにしておくとより安心して旅行を楽しめます。◎

2026年版|フランスならではの現地事情と注意点

フランス旅行を安心して楽しむためには、日本とは異なる生活習慣や制度、街の特徴を事前に理解しておくことが大切です。
ここでは、2026年時点で特に知っておきたい現地事情と注意点をまとめました。

治安とスリ対策|観光地では特に注意

フランスは観光大国ですが、スリや置き引きは日常的に発生しています。
特に注意が必要なのは「地下鉄・駅構内」「観光名所(エッフェル塔、ルーブル美術館周辺など)」「混雑したカフェやテラス席」です。

<基本的な対策>
・バッグは前に持ち、体に密着させる
・ファスナー付きバッグを使用
・現金、カード、パスポートなどの貴重品は1か所にまとめない×
・テーブルや椅子にバッグを置かない
「自分は大丈夫」と思わず、常に意識することが最大の防犯対策です。

チップ文化

フランスでは、チップは基本的には必要ありません。払わなくても失礼にはなりませんが、良いサービスへの感謝を示す習慣として、少額を渡すこともあります。

●レストラン
料金にはサービス料(service compris)が含まれているのが一般的
●ホテル
親切な対応を受けた場合に少額を渡すことも
 荷物を運んでもらった場合:1~2ユーロ
 ハウスキーピング:5~10ユーロ
●タクシー
親切な運転手や荷物の積み下ろしを手伝ってもらった場合:料金の5〜10%程度
支払い時に「おつりはいりません」と伝えてもOK

観光地でも同じで、必ずチップを渡す必要はなく、「Merci(メルシー)」と一言伝えるだけでも十分です。フランスでは、感謝の気持ちを言葉で伝えることが何より大切です。

交通事情|公共交通は便利だが、注意も必要

パリをはじめとする多くの都市では、地下鉄・バス・トラムなど公共交通機関が発達しています。

<知っておきたいポイント>
・切符や回数券は事前購入が基本(車内購入不可が多い)
・電車の切符は「打刻(コンポスト)」が必要な場合がある
・ストライキにより、突然運休・本数削減が起こることがある
・移動前に交通アプリや公式サイトで最新情報をチェック

大都市では公共交通は便利ですが、地方に行くと本数が少ない場合もあるため、あらかじめ時刻表や運行状況を確認しておくと安心です。

コンポストとは・・
切符を有効にするために日付や時間を刻印する機械のことです。紙の切符を買ったら、そのまま乗ることはできません。乗る前に必ず打刻して「今日使う切符」と記録します。打刻しないと、検札で罰金になることがあります。

フランス語対策も忘れずに!

都市部では英語が通じることもありますが、地方や小さなカフェ、市場ではフランス語しか通じないこともあります。オフラインでも使える翻訳アプリをスマホに入れておくと安心です。

<覚えておくと便利な言葉>
Bonjour(ボンジュール) おはよう/こんにちは(朝~夕方くらいまで)
Bonsoir(ボンソワー) こんばんば(夕方以降~夜)
Merci(メルシー) ありがとう
Excusez-moi(エクスキュゼ・モワ)すみません(人に声をかけるときや通るとき)
Où sont les toilettes ?(ウ・ソン・レ・トワレット) トイレはどこですか?
Enchanté(e)(アンシャンテ) はじめまして

挨拶のときに笑顔で一言添えるだけで、印象がぐっと良くなります。英語で話す場合でも、最初の挨拶だけフランス語にすると、現地の人にとても好印象です。

レストラン・カフェの利用マナー

日本とは少し違う、フランスならではの習慣もあります。マナーを知っているだけで、現地での印象がぐっと良くなります◎

●挨拶を忘れずに
フランスでは挨拶がとても大切です。
入店時には、昼〜夕方:「Bonjour(ボンジュール/こんにちは)」夜:「Bonsoir(ボンソワー/こんばんは)」と声をかけましょう。
退店時には、「Merci(メルシー/ありがとう)」「Au revoir(オ・ルヴォワール/さようなら)」を添えると、より丁寧な印象になります。
●注文のしかた
基本的に、店員さんが来るのを待って注文します。呼びたいときは、軽くアイコンタクトを取るか、控えめに手を挙げる程度がスマート。
日本のように大きな声で呼ぶのは避けたほうが無難です。
●水の注文
無料の水が欲しい場合は、「Carafe d’eau(カラフ・ドー)/水差しの水=水道水)」 と注文すると、水差しに入った水道水を提供してもらえます。ミネラルウォーターは有料なので、区別に注意しましょう。
●会計方法
フランスでは、レジに行かずテーブルで会計するのが一般的です。
支払いをしたいときは、店員さんにアイコンタクトや「L’addition, s’il vous plaît(ラディシオン・シル・ヴ・プレ/お会計をお願いします)」と伝えます。
●席による料金の違い
同じメニューでも、テラス席は店内席より料金が高いことがあります。メニュー表に席ごとの価格が書かれていることもあるので、事前に確認すると安心です。

日曜祝日・営業時間の注意点

フランスでは日曜や祝日に休業する店が多く、個人商店や一部スーパーは閉まることがあります。観光地や大型店は営業している場合もあります。
また、昼食時間(12:00〜14:00頃)にレストランや小規模店が一時的に閉まることもあるため、事前に営業時間を確認するのがおすすめです。

教会・美術館・劇場での服装マナー

フランスの教会や美術館、劇場では、露出の多い服装は控えるのが基本マナーです。ノースリーブの場合はストールを羽織り、短パンやミニスカートは避けて膝丈を意識しましょう。また、帽子は室内で必ず脱ぎます。オペラ座や高級レストラン、夜のディナーには、軽めのフォーマル服を1着用意しておくと安心です。

祝日・イベントによる影響

フランスでは、祝日や地域イベントが観光に影響することがあります。

<代表的なイベント>
バスティーユ・デイ(7月14日)|フランス革命記念日
パレードや花火に伴う交通規制、一部施設の休業があります。

ツール・ド・フランス(7月)|自転車ロードレース
主要都市や通過地域で交通規制が発生します。

ニース・カーニバル(2月頃)|ヨーロッパ3大カーニバルのひとつ
パレードやイベントによる交通規制、宿泊の混雑があります。

ワイン祭り(9〜11月頃/地域による)|ボルドーやブルゴーニュなど
地域によって交通や宿泊に影響する場合があります。

クリスマスマーケット(12月頃)
イルミネーションやグルメを楽しめる一方、観光客で混雑することがあります。

事前に現地のカレンダーを確認しておくと、観光計画が立てやすく、イベントを楽しむチャンスにもなります。

観光地のチケットは事前購入がおすすめ

フランスの人気観光地や美術館は、当日券の購入に長い行列ができたり、混雑時期には入場制限や完売になることがあります。事前にチケットを購入しておけば、並ぶ時間を減らせるうえ、日時指定で確実に入場できるため、旅行のスケジュールも立てやすくなります。最近はスマホのQRコードでそのまま入場できる施設も多く、手続きもスムーズです。

<事前購入がおすすめの観光地例>
・ルーブル美術館
・オルセー美術館
・ヴェルサイユ宮殿
・エッフェル塔(展望台)
・モン・サン=ミシェル修道院
・ムーラン・ルージュ

特に繁忙期や週末は当日券が売り切れる場合もあるため、日程が決まったら早めの予約をおすすめします。入場時間指定がある場合は、遅れないよう余裕をもって行動しましょう。

まとめ|フランス旅行を安心・快適に楽しむために

フランス旅行の持ち物や準備は、「便利に、安全に、快適に」を意識するとグッと旅がスムーズになります。現地の習慣やマナー、交通のポイントを押さえておけば、トラブルも防げます。
美食や芸術、歴史あふれるフランスを、思いっきり楽しんでください!

旅工房ヨーロッパセクション
旅工房のヨーロッパ担当トラベル・コンシェルジュが、ヨーロッパの最新情報をご紹介します!

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