レッサーパンダ

「か…可愛い~(震)」動物20選~日々の疲れを癒やしてくれる写真集~会える動物園も!

 

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、営業時間が変更になっている可能性があります。お出かけの際は各スポットにご確認ください。

世の中にはたくさんの動物がおり、なかにはあまり知られていない可愛い動物も存在します。特に生まれて間もない赤ちゃんは、可愛い姿をしている動物も多いです。この記事では、様々な可愛い動物たちの種類や特徴を紹介します。可愛い動物を見られる場所も紹介するため、ぜひ参考にしてください。

クオッカ

クオッカはオーストラリアに分布しているカンガルー科の動物です。下から見上げるとにっこり笑っているように見えることから、「世界一幸せな動物」とも言われています。見る人の心を癒してくれる可愛い動物です。

もともとはオーストラリアに行かないと見られませんでしたが、現在では日本の動物園でも飼育され、その可愛い姿を目にすることができます。

そんな可愛い動物が見られる【埼玉県こども動物自然公園】

クオッカ

埼玉県こども動物自然公園には、オーストラリアのフェザーデール野生生物園から贈られたクオッカが飼育されています。指定されている時間にカンガルーコーナー内のクオッカアイランドへ向かえば、可愛いらしいクオッカの姿を見られます。

フェネック

フェネックは、北アフリカなどの乾燥した地域に生息しているイヌ科の動物です。大きな耳は、砂漠の暑い環境において体温を発散する役割を果たしています。クリクリした可愛らしい目も、多くの人を魅了する理由のひとつです。

体長は30cm~40cm、体重は1kg程度と小柄なため、イヌ科で最小です。

そんな可愛い動物が見られる【埼玉県こども動物自然公園】

フェネック

埼玉県こども動物自然公園に展示されているフェネックは、2019年にロシアのノボシビルスク動物園からやってきました。
※現在親子はわけて展示しています。

フェネックは地面に巣穴を掘る動物で暑い日中には巣穴で休んでいることもあります。夜行性のため日中は寝ていることが多いので、そーっと見てみてください。

ジャイアントパンダ

ジャイアントパンダは、白と黒の模様や、大きくて丸みのある体が大きな特徴です。目の周りが黒くてタレ目のように見えたり、愛嬌のあるしぐさをしたりするところもパンダの魅力と言えます。体が柔らかいため、脱力感のある姿勢が見られることも珍しくありません。

ジャイアントパンダが一生懸命に竹を食べる姿は、どれだけ見ていても飽きないと感じる人が多いでしょう。

そんな可愛い動物が見られる【アドベンチャーワールド】

ジャイアントパンダ写真提供:アドベンチャーワールド
ジャイアントパンダ写真提供:アドベンチャーワールド
ジャイアントパンダ写真提供:アドベンチャーワールド

アドベンチャーワールドでは、7頭のジャイアントパンダが暮らしています。ジャイアントパンダを見られるのは、ブリーディングセンターとパンダラブの2か所です。

2020年11月22日には「良浜(らうひん)」が「楓浜(ふうひん)」を出産しました。インターネットの事前抽選で当選すれば、可愛いパンダの親子が仲良く過ごしている様子を見られるかもしれません。

コツメカワウソ

コツメカワウソは、指先に小さい爪、四肢には水かきがある、丸みを帯びた可愛い顔をした動物です。河川や湿地帯などに生息しており、泳ぎを得意としています。「ピーピー」や「キューキュー」など様々な種類の鳴き声でお互いにコミュニケーションをとります。可愛らしい見た目に反して、実は貝などかなり硬い物も噛み砕ける丈夫な歯を持っているのが特徴です。

そんな可愛い動物が見られる【サンシャイン水族館】

コツメカワウソ
コツメカワウソ
コツメカワウソ

サンシャイン水族館では、「カワウソたちの水辺」という常設展示を行っています。水の中を上手に泳ぐ姿や寄り添って寝ている姿など様々なコツメカワウソの魅力を見ることができます。

訪れた人がコツメカワウソの様子や生態を深く理解できるようにするため、自然な姿を見られるように工夫されています。

レッサーパンダ

レッサーパンダは、中国やミャンマーなどの標高が高い地域に生息していて、アライグマやイタチの仲間です。尖った耳や丸い瞳が可愛らしく、多くの人を魅了しています。

普段は群れを作らず単独で行動します。笹や果物だけでなく、ネズミ、昆虫、鳥の卵など様々なものを食べます。

そんな可愛い動物が見られる【旭山動物園】

レッサーパンダ

旭山動物園には、頭上を行き来するレッサーパンダを見学できる「吊り橋」があります。バランスを保ちながら木に登ったり、木の上で寝たりするレッサーパンダの自然な姿を観察できます。出窓側の場所を覗き込めばレッサーパンダが美味しそうに餌を食べる可愛らしい姿を観賞でき、見ている人は思わず笑顔になります。

ミーアキャット

ミーアキャットは、アフリカ南部をはじめとする乾燥した地域で暮らしている動物です。マングースの仲間で、後ろ足で立ち上がる姿がよく知られています。クリクリした目やふわふわした毛並みをしているため、まるでぬいぐるみのような可愛い見た目です。地面に巣穴を掘り、仲間と群れを作って生活しています。

そんな可愛い動物が見られる【長崎バイオパーク】

ミーアキャット写真提供:長崎バイオパーク
ミーアキャット写真提供:長崎バイオパーク
ミーアキャット写真提供:長崎バイオパーク
ミーアキャット写真提供:長崎バイオパーク

長崎バイオパークでは、アンデス広場とラマの岩山でミーアキャットを展示しています。展示とは別に、放し飼いにされているミーアキャットもいるため、自然に近い姿を見られるのが嬉しいポイントです。園内のどこでみられるかは運次第!

たとえば、暖かい日はのんびりと日光浴をしているケースも珍しくありません。ミーアキャットのそのようなほのぼのした姿も、ぜひ見てみましょう。

コアラ

オーストラリアを代表する動物のコアラは、見た目の可愛さに定評があります。木に前あしでしがみつく姿や無防備な寝顔を見ているだけでも、とても癒やされる人が多いでしょう。

コアラの1日の睡眠時間は20時間前後とも言われており、ほとんどの時間を寝て過ごしています。たくさん寝る理由はローカロリーで繊維質の多いユーカリをエサにしているため、長時間動かずに体力を温存したりするためです。

そんな可愛い動物が見られる【埼玉県こども動物自然公園】

コアラ

埼玉県こども動物自然公園の東園には、オーストラリアに生息する様々な動物がいます。コアラも展示されており、仲良く親子で過ごしている様子も見学可能です。子どもを背負ったまま、木の上を華麗にジャンプするコアラの姿も見られるかもしれません。このようなコアラの様子を間近で見られる場所は少ないため、ぜひ訪れてみましょう。

ペンギン

ペンギンは、陸上ではよちよちと歩く姿が印象的な動物です。南極だけでなく、ニュージーランドや南アフリカなど様々な地域で生息しています。ペンギンには鳥類特有の翼がありますが、空を飛べるわけではありません。進化の過程で、水中で暮らすことを選択し、水中を速く・長く泳ぐのに最適な体型になりました。

ペンギンの種類によっても様々な特徴がありますが、ケープペンギンは夫婦の絆が強く、一生連れ添うと言われています。

そんな可愛い動物が見られる【サンシャイン水族館】

天空のペンギン
草原のペンギン

サンシャイン水族館には「草原のペンギン」と「天空のペンギン」と名付けられた2つの水槽があります。「草原のペンギン」では、ケープペンギンのふるさとである南アフリカ・ケープタウンの景観をイメージし、岩場などで暮らすケープペンギン本来の姿に近い状態を至近距離で見ることができます。「天空のペンギン」では、水槽が正面から頭上にかけて大きくオーバーハングしており、正面の水槽の向こうに都会のビル群が見えるため水中を泳いでいるペンギンはまるで空を飛んでいるように見えるのです。ペンギンのダイナミックな動きを感じられることでしょう。

スピーカーから波の音が流されているため、自分自身も海のなかにいるような不思議な感覚になれます。

ミニチュアホース

ミニチュアホースは、体高が80cm以下の小さい馬です。乗馬に用いられるサラブレッドは体高160~170cmであるため、比較するととても小さいことが分かります。ミニチュアホースはイヌのセントバーナードと同じくらいの大きさです。

とてもおとなしい性格をしており、人にもよく懐きます。一般的に馬はかっこいいイメージがありますが、ミニチュアホースは体が小さく、表情もおっとりしていて可愛い印象です。学習能力が高いため、ペットとして飼われたりショーに登場したりすることもあります。

そんな可愛い動物が見られる【マザー牧場】

ミニチュアホース写真提供:マザー牧場
ミニチュアホース写真提供:マザー牧場
ミニチュアホース写真提供:マザー牧場

マザー牧場では数種類の馬が飼育されており、ミニチュアホースも飼育されています。マザー牧場で馬がいる場所は、うまの牧場、アグロドーム、マザーファームツアーDXの3か所です。ほかの馬とは異なる特徴をもつミニチュアホースを探してみましょう。

キタキツネ

キタキツネは、ネコ目イヌ科の動物で、日本では北海道で生息しています。ふわふわした毛並みや愛くるしい仕草で人気があり、「キタキツネ物語」として映画化されるほど注目を集めたこともあります。

雑食性で小型哺乳類や魚、昆虫、果物など様々なものを餌としています。また、沢地や林内の斜面などに巣穴を堀って出産するところもひとつの特徴です。キタキツネの赤ちゃんは体が小さく、毛並みもふわふわしていて特に可愛らしい姿をしています。

そんな可愛い動物が見られる【旭山動物園】

キタキツネ写真提供:旭川市旭山動物園
キタキツネ写真提供:旭川市旭山動物園

キタキツネは、旭山動物園東門下の「北海道小動物コーナー」で見られます。傾斜のある中に丸太や樹木を配置し、自然に近い環境で過ごす姿を観察できます。キタキツネ以外にも、エゾタヌキやエゾユキウサギなど、北海道に生息している動物の様子をリアルに感じられます。キタキツネとともに、様々な北海道の動物を見学してみましょう。

カリフォルニアアシカ

カリフォルニアアシカは、北アメリカ西岸に生息している動物です。陸上でも水中でもとてもスピーディーに動くことができます。泳ぐときに使う前肢は自分の体重を支えられるほど強く、後肢は関節で折りたたむことができるため、地上でもアクロバティックな動きを披露することができます。ゆったり泳ぐ姿やのんびりと無邪気な寝顔など表情が豊かなところがとても可愛いです。

カリフォルニアアシカは頭が良くて物覚えがいいため、人間の言葉がわかっているかのように見事なパフォーマンスを見せてくれる動物でもあります。

そんな可愛い動物が見られる【サンシャイン水族館】

カリフォルニアアシカ
カリフォルニアアシカ
カリフォルニアアシカ
カリフォルニアアシカ

カリフォルニアアシカはサンシャイン水族館で展示されています。ドーナツ型の大きな水槽「サンシャインアクアリング」があり、優雅に泳いでいる姿を下から眺めて楽しむことも可能です。

サンシャイン水族館では、2021年5月にカリフォルニアアシカの赤ちゃんも誕生しました。来館のタイミングがあえば、小さくて可愛いカリフォルニアアシカの赤ちゃんを見られるかもしれません。

アザラシ

アザラシは、丸い頭や丸みを帯びた体が特徴的です。のんびりと横たわって目を閉じている姿はとても可愛く、多くの人を惹きつけています。

アザラシを見るときは、種類による見た目の違いをチェックしましょう。たとえば、ワモンアザラシは背中に輪のような模様がたくさんついています。ゴマフアザラシは、輪ではなく斑点模様がついているのが大きな特徴です。

そんな可愛い動物が見られる【海遊館】

ワモンアザラシワモンアザラシ 写真提供:海遊館
ワモンアザラシワモンアザラシ 写真提供:海遊館
ワモンアザラシワモンアザラシ 写真提供:海遊館
ゴマフアザラシゴマフアザラシ 写真提供:海遊館
ゴマフアザラシゴマフアザラシ 写真提供:海遊館
ゴマフアザラシゴマフアザラシ 写真提供:海遊館

海遊館では、ワモンアザラシとゴマフアザラシの両方を展示しています。常設展示の水槽にいるので、いつでも会いに行くことが可能です。ワモンアザラシとゴマフアザラシは別々の水槽で飼育されています。それぞれの体の模様をよく観察し、違いを確かめてみましょう。

エゾモモンガ

エゾモモンガは、北海道に生息しているモモンガの一種です。体が小さくて目がクリッと大きいところが特徴で、主に夜に活動します。ちょこちょこと動く姿が可愛く、虜になる人も多いです。
エゾモモンガは基本的に木の上で暮らしており、木の幹のうろやキツツキなどの古巣を巣穴として利用しています。餌は、木の葉、樹皮、キノコ、果物などです。

そんな可愛い動物が見られる【札幌市円山動物園】

エゾモモンガ
エゾモモンガ

エゾモモンガは、札幌市円山動物園の「こども動物園」で見られます。飼育されているエリアは「ドサンコの森」で、エゾリスやエゾユキウサギなどとともに展示されています。

木から木へと華麗に飛び移るエゾモモンガの姿は、普段の可愛いらしさからは想像できないほどとても機敏です。木の上で過ごす可愛い姿も見られるため、ぜひ札幌市円山動物園に行ってみましょう。

ホッキョクグマ

ホッキョクグマは、北極圏の寒い地域に生息する動物です。雪にまみれて遊んでいる姿が無邪気で可愛く、人気を集めています。
また、ほとんどを海の上に張った氷の上で過ごしており、泳ぎが得意です。夏になると海の氷が溶け始めるため、陸で生活します。

そんな可愛い動物が見られる【旭山動物園】

ホッキョクグマ

旭山動物園には「ほっきょくぐま館」があり、ホッキョクグマを様々な角度から見ることが可能です。ホッキョクグマが巨大なプールに飛び込むダイナミックな様子を目の当たりにできます。

また、「シールズアイ」とよばれるカプセルを覗くと、自分が食べられる側であるアザラシの視点からホッキョクグマの様子を観察できます。

エゾクロテン

エゾクロテンは、北海道に生息しているイタチ科の動物です。季節によって毛の色が変化し、冬は全身がクリーム色に、夏には顔は黄褐色で、体は焦げ茶色に変わります。クリクリした目や小柄な体も、可愛らしさを感じさせる大きな特徴です。

主に森林に生息し、木の上で過ごしています。餌は、小型哺乳類、両生類、は虫類、昆虫など様々です。

そんな可愛い動物が見られる【旭山動物園】

エゾクロテン写真提供:旭川市旭山動物園
エゾクロテン写真提供:旭川市旭山動物園

旭山動物園の北海道産動物舎や北海道小動物コーナーには、エゾクロテンも展示されています。季節によって変わる毛の色をチェックしてみましょう。

北海道産動物舎ではエゾクロテンが落ち着いて休憩できるよう、幹や太い枝にできた空洞の樹洞(じゅどう)に似せた木が設置されています。樹洞についている小窓から中を覗くと、タイミングがあえばエゾクロテンが休んでいる姿を見られるかもしれません。

ラッコ

ラッコは、北太平洋の沿岸に生息していて、とても長い被毛に覆われているところが特徴的です。

この被毛の間に空気の層ができることで、防寒し、水面に浮かびやすくなっています。ラッコがプカプカと水の上に浮かんでいる姿は、とても愛嬌があります。餌の貝を割るために石を持っているという生態は、よく知られた話でしょう。

そんな可愛い動物が見られる【マリンワールド海の中道】

ラッコ写真提供:マリンワールド海の中道
ラッコ写真提供:マリンワールド海の中道
ラッコ写真提供:マリンワールド海の中道

マリンワールド海の中道にはラッコ専用のプールがあり、水の上に浮かぶラッコの可愛い姿を楽しめます。ラッコはずっと水の上に浮かんでいるだけではありません。時間帯によっては食事をしたり、水中に潜ったりする場合もあります。飼育員との微笑ましいやり取りも間近で見られるので、ぜひ訪れて観察してみてください。

アルパカ

アルパカは、モコモコした毛が特徴的な動物です。おっとりとした表情や動きも魅力的で、いつまで見ていても飽きない可愛さがあります。

アルパカはもともと南米アンデスで暮らしていました。1日の寒暖差が50°Cに及ぶ場合もあり、そのような環境で体を守るためにモコモコした毛が発達したと考えられています。

そんな可愛い動物が見られる【マザー牧場】

アルパカ写真提供:マザー牧場
アルパカ写真提供:マザー牧場
アルパカ写真提供:マザー牧場

マザー牧場の「マザーファームツアーDX」では、何頭ものアルパカが飼育されています。アルパカによって毛の性質が違うため、それぞれの特徴を間近で比べてみるのも面白いでしょう。牧場でのんびりと過ごすアルパカを見ていると、可愛くてとても癒やされます。

シマエナガ

シマエナガ

シマエナガは、北海道に生息している小さな白い鳥です。手のひらに収まるほどのサイズで、まるでぬいぐるみのようです。
白くて丸みを帯びている可愛い見た目にハマる人が多く、「森の妖精」や「雪の妖精」とも呼ばれています。

見た目の印象とは異なり、シマエナガは縄張りを広げるためにほかの群れと争うケースも少なくありません。また、敵に襲われないよう、シマエナガは常に動き回っているそうです。

赤ちゃん【激かわ】シリーズ!!

スナネコ

スナネコ

スナネコは野生の猫であり、体長は約50cmととても小さいです。可愛い見た目をしていますが、実際は気性が荒く鋭い牙が生えています。絶滅危惧種でもあるため、ペットとしては飼えません。

スナネコは、もともとアフリカなど暑い地域に生息していました。肉球を覆うほど長い毛が生えているのは、気温が高い砂漠での火傷を防ぐためだそうです。

チーター

チーター

チーターは、ネコ科のなかでも特に足が速い動物です。猛獣というイメージを持つかもしれませんが、慣れた人に対しては甘えてくることもあります。猫のような声で鳴く場合もあり、ギャップに心を奪われる人も少なくありません。獲物を狙うときは凶暴になるものの、普段のリラックスした様子はとても可愛い動物です。

プーズー

プーズー

プーズーは、シカ科のなかで最も小さい動物と言われています。一般的によく知られる鹿と比べるとひと回り程度小さく、体長は約80cmで、手足やオスの角も短めです。小さくても一生懸命に動いているプーズーの姿は、とても可愛いです。特に赤ちゃんのうちは体が小さく、丸みを帯びた体やクリクリとした瞳が人々を魅了します。

プーズーはチリのチロエ島にしか生息していません。最近では絶滅の心配もされています。

今回ご紹介した動物園の基本情報

埼玉県こども動物自然公園

アクセス《車》《車》関越自動車道 鶴ヶ島ICから国道407号で東松山方向へ向かい、宮鼻交差点を左折して直進約3km、関越自動車道 東松山ICから川島方面へ降り、インター前交差点 右折、T字路米山大橋(北)交差点を右折、西本宿交差点を右折して直進1km

料金大人(高校生以上):700円、子ども(小・中学生):200円

電話番号0493-35-1234

営業時間2月1日~11月14日:09:30~17:00(最終入館:16:00まで)、11月15日~1月31日:09:30~16:30(最終入館:15:30まで)、休み:月・年末年始(12月31日~1月1日)

URLhttps://www.parks.or.jp/sczoo/

アドベンチャーワールド

アクセス《車》南紀白浜ICから約10分
《電車》紀勢本線「JR白浜駅」から路線バスで約10分
《バス》「京都駅」から明光バスで約4時間、バス停「アドベンチャーワールド」からすぐ

料金大人(18歳以上):4,800円、12歳~17歳:3,800円、4歳~11歳:2,800円

電話番号0570-06-4481

営業時間10:00~17:00、休み:不定休

URLhttps://www.aws-s.com/

サンシャイン水族館

アクセス《車》首都高速5号線「東池袋」出口から直結
《電車》JR・東京メトロ・西武線・東武線「池袋駅」から徒歩約10分または、東京メトロ有楽町線「東池袋駅」から徒歩約5分
《バス》池86系統バス停「池袋サンシャインシティ」からすぐ

料金大人(高校生以上):2,400円、子ども(小・中学生):1,200円、幼児(4歳以上):700円

電話番号03-3989-3466

営業時間春夏:09:30~21:00・秋冬:10:00~18:00(変更になる場合あり)※最終入場は終了の1時間前、休み:なし

URLhttps://sunshinecity.jp/aquarium/

長崎バイオパーク

アクセス《車》佐世保大塔ICから約40分
《電車》JR「長崎駅」から路線バスに乗車、バス停「二股」で下車し徒歩10分
※ホテルローレライやハウステンボスからシャトルバスをご利用できます。(要予約)

料金大人:1,700円、中学・高校生:1,100円、3歳~小学生:800円

電話番号0959-27-1090

営業時間10:00~17:00(最終入園:16:00まで)

URLhttp://www.biopark.co.jp/

マザー牧場

アクセス《車》君津PAスマートIC(ETC車限定)から約10分
《電車》JR「君津駅」から直通路線バスで約35分

料金大人(中学生以上):1,500円、子ども(4歳~小学6年生):800円

電話番号0439-37-3211

営業時間2月~11月 土・日・祝:09:00~17:00、平日:09:30~16:30|12月~1月 土・日・祝:09:30~16:00、平日:10:00~16:00、休み:12月15日・12月16日、12月20日~23日(2021年内の予定のみ)

URLhttp://www.motherfarm.co.jp/

旭山動物園

アクセス《車》旭川北ICから、道道37号線を旭川空港方面へ左折し、約10km
《電車》JR「旭川駅」から旭川電気軌道のバスに乗車し、約40分

料金大人(高校生以上):1,000円、子ども(中学生以下):無料

電話番号0166-36-1104

営業時間2021年4月29日~2021年10月15日:09:30~17:15(最終入館:16:00まで)、2021年10月16日~2021年11月3日:09:30~16:30(最終入館:16:00まで)、休み:11月4日~11月10日、12月30日~1月1日、4月8日~4月28日

URLhttps://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/

海遊館

アクセス《車》阪神高速神戸線 京橋ICから約50分
《電車》大阪メトロ中央線「大阪港駅」から徒歩5分
《バス》大阪シティバス「天保山ハーバービレッジ」からすぐまたは、南海バス「海遊館(天保山)」からすぐ

料金大人(高校生・16歳以上):2,400円、子ども(小・中学生):1,200円、幼児(3歳以上):600円、シニア(65歳以上)2,200円 ※要証明書

電話番号06-6576-5501

営業時間10:00~20:00(営業時間は時期によって変動。最新の営業情報は公式HPをご確認ください。)

URLhttps://www.kaiyukan.com/

札幌市円山動物園

アクセス《電車》地下鉄東西線「円山公園駅」から徒歩15分
《バス》円山バスターミナル4番乗り場から乗車し、円山動物園西門駅で下車

料金大人:800円、高校生:400円、子ども(中学生以下):無料

電話番号011-621-1426

営業時間09:30~16:30(最終入館:16:00まで)※営業時間帯は時期によって調整

URLhttps://www.city.sapporo.jp/zoo/

マリンワールド海の中道

アクセス《車》都市高速「アイランドシティ」出入り口から約15分
《バス》天神中央郵便局前から西鉄バスに乗車し、「マリンワールド海の中道」で下車後、徒歩5分
《電車》JR「海ノ中道駅」から徒歩5分

料金大人:2,350円、高校生:2,350円、小・中学生:1,100円、幼児(3歳以上小学生未満):600円

電話番号092-603-0400

営業時間3月~11月:09:30~17:30、12月~2月:10:00~17:00、休み:2月第1月とその翌日

URLhttps://marine-world.jp/

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